2008年04月06日

鹿男あをによしに関するメモ

昨夜は同僚とガツンと飲んでしまいました。
いつものように、いつの間にやら飲み屋街に繰り出していました。飲み過ぎで、胃をやられました、トホホ・・・。
さてさて、今日のネットで流れていたこのニュース「鹿男あをによし」は知ってますか?
いや、この記事のタイトルを訪問してるんで鹿男あをによしのことを知らないはずがないですね。今日はこの鹿男あをによしが興味の対象です。

なにげなく鹿男あをによしに関する記事を読んでいると、自分と似たような気持ちをしている人のことが紹介されていました。
こういうのを見ると同志が増えたようで安心します。他にもがんばっている人がいると思うと心構えもまるで違いますから。

今日の鹿男あをによしの情報集めはサイトでいろいろとリサーチしていました。パソコンを使うのは本を読んだりするのとは勝手が違って、けっこう疲れるのであまり好きではないところですが、得られる情報がものすごいので鹿男あをによし情報集めをしていて理解できないところを探すにはもっとも的確な勉強方法だったりします。実際、実行してみるとその便利さが体感できると思います。やはり鹿男あをによしの情報集めにはインターネットは必須アイテムですよね。

鹿男あをによしっていろんな人がけっこう注目してるんですね♪↓↓↓

結構面白かった『鹿男あをによし』
人間の言葉をしゃべる鹿、狐、鼠。しかも鯰が大地震をおこすなんて、何と荒唐無稽、......

鹿男あをによし
『鹿男あをによし』(しかおとこあをによし、THEFANTASTICDEER-MAN)は、日本の男性小説家・万城目学の小説、及びそれを原作としたテレビドラマ。タイトルの「あをによし(青丹よし)」とは枕詞で奈良の前につく修辞である。...

レーザー治療でホクロ取り


ニックネーム 115 at 07:44| 日記2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月05日

ハチミツとクローバーを考えてみる

なんだか眠くて仕方がないんです。昨日なかなか寝付けなかったからでしょうか。調子こいて夜中までパソコンやってるんじゃなかったよ。いつもいつも次の日になってから後悔するんですよね。
さて、朝に見てからずっと興味津々なのがハチミツとクローバー。気になったものはサクッと検索、というわけでネット使ってハチミツとクローバーをサクサク調査してみました。
しかしパソコンっていいものです。探したいものは調査すれば何でも出てきますから。ハチミツとクローバーの感想ブログが山ほど発見できました。

急にインスタントラーメンが食べたくなって、台所の棚を見たら、ありゃりゃ、ラーメンがありません。じゃ、ってんで、近所の西友に出かけて、ラーメンを買おうと思ったのですが、希望のサッポロ一番しょうゆ味がありません。なんでやねん、と思い、店員に尋ねると、今仕入れがなくて、品切れとのこと。
仕方ないので、明星のチャルメラを買いました。激安で5パックで200円だったのです。帰宅してすぐに食べて、さあ、ハチミツとクローバーについて調べてみると、いろいろわかってきました。ハチミツとクローバーはやはりそれなりに調べられているんですね。

来る日も来る日もハチミツとクローバーの情報集めをしていてどうしてこうもうんざりしないなと自分でも感心しています。勉強という呼び名がいけないのですね。ハチミツとクローバーの学習は趣味みたいなものですからね。
私には。今日は書籍を延々と読んで過ごしました。あれこれ工夫して、ハチミツとクローバーを調査して会得したことを紙面に書き出したりしていました。なかなか効果がありそうな勉強になったと思っています。

ハチミツとクローバーのことを書いているサイトはけっこう多いですね↓↓↓

ハチミツとクローバー 7話
はぐみ(成海璃子)は、大神教授(高橋ひとみ)から、修司(村上淳)が前から希望していた教授になるチャンスを捨てて、はぐみの近くにいることを選んだと聞かされる。森田(成宮寛貴)はパリ国際で大賞を取ると決め、はぐみと同じ絵画を始める。...

ハチミツとクローバー
いゃいゃついにレンタル出来たよ、まぁ正確にはマンガ本は、のりぴんにレンタルしてきたもらっちゃたし(ペコリ).っで桜井くんが出てた映画も見た♪.マンガも全部みた♪.そりゃ人気があるだけあって面白かったさぁーーーかなり目がチカチカしますが...

ハチミツとクローバー
『ハチミツとクローバー』は羽海野チカ作の漫画作品。「ハチクロ」と略される。美術大学を舞台に、恋愛に不器用な大学生達の報われない恋模様や、自分の才能や生き方について迷う若者達の姿を描き、若い世代の支持を得た。Chapter.1から14まで、『CUTiEcomic』2000年6月号から2001年7月号に掲載され、Chapter.15からChapter.56までは『ヤングユー』に連載されていた。Chapter.57からは『コーラス(雑誌)コーラス』で連載され、2006年7月28日発売号に掲載のChapter.64において最終回を迎えた。現在(2006年9月8日)までにコミックスは全10巻(集英社)、ファンブック1巻。2003年に、第27回講談社漫画賞を受賞。アニメが2005年4月から9月までフジテレビジョンフジテレビ系列の「ノイタミナ」枠で、2006年6月からは第2期として「ハチミツとクローバーII」が同枠で放送されている。又、2006年7月22日より、実写映画「ハチミツとクローバー」として劇場公開も展開される。...

ところで、今日のチラシを見ていて鼻の整形とかに興味を持ち、美容整形ガイドでどんなものか調べています。


ニックネーム 115 at 19:39| 日記2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サクラを調べてみる

先週、大口の仕事が成立したんです。不調続きだった先月と違って、今月は上昇気流に乗ってる感じがします。今月は仕事はこれで十分な成果になりました!
今日はサクラのニュースサイトでも散策してみましょうか。今日家族で会話に昇ってきたものなので。調べてみましょうか。サクラのサイトあるでしょうか?

ちょっと前にテレビの通販のところで申し込んだ商品が送られてきました。楽しみにしていたのでものすごくご機嫌です。サクラを調べていて、ときどきは自分に対してご褒美をあげてよりいっそう精進するようにしていたりします。
こうすることもサクラの調べをしていく上でのひとつの方法です。

そんなこんなで、サクラに関してじっくり検索してみると、いろいろなことがわかってきました。私って、どれだけ知らないことが多いのかマジで痛感してしまいますよ。世間でこれほどの情報が流されているのに、本当に知らないことばっかりです。
特に情報というのは、毎日、様々なメディアで流されているわけで、それを全て知りうるわけではないのですから。
そんなことで、今回サクラを調べてみたことは自分自身の勉強になりました。

サクラ検索でこんなサイトを発見しました!

サクラ考察
そういえば、花ごと落ちるサクラの謎としてスズメが花の蜜を吸うために花の根元からとったものが落ちているのだといったことが数年前の新聞に載っていましたっけ。たしかその記事では、スズメのそのような行動は最近(その当時の)になって観察され始めた...

サクラ、です。
今日はランチの時間に外に出たついでに、ちょっと桜を鑑賞してきました。・・・とここで、桜の写真をupする流れですけれど、他の方がたくさん綺麗な写真を載せていらっしゃいますので、ここでは控ええます。その代わりと言っては何ですが、私が仕事で...

サクラテツ対話篇
『サクラテツ対話篇』(さくらてつたいわへん)は、週刊少年ジャンプで2002年1号から21号まで連載されていた藤崎竜の漫画作品。明らかに少年ジャンプの毛色とそぐわない破天荒な内容により、ジャンプの一般読者はもとよりそれまでの作品のファンからの支持も多くは受けられず短命に終わった。単行本が一般的に打ち切り構成といわれる上下巻となっている。一方でその圧倒的な個性から一部に熱狂的なファンも存在する。週刊誌の常識を超えた描き込みと鮮やかなトーンワーク。CGの多用も特徴的である。なお、主人公の名前及び作品名は、哲学者ソクラテス及び弟子プラトンの著作『ソクラテス対話篇』のもじりである。...

話は変わりますが、甥っ子が今年、小学校に入学しますが、ランドセルを買ってあげようと調べています。ランドセルお役立ち情報がけっこう役立つ情報が載っています。


ニックネーム 115 at 07:32| 日記2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 

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posted by 269g